「世界のおいしいもので
日本の食卓を豊かにしたい!」

こんな想いから、我々デルソーレ ブランドは創業しました。

日本にはじめて冷凍ピザを紹介したパイオニアでもあり、

以来、世界のおいしいものを日本風にアレンジし、おもてなしの心を加え、
食卓や市場にさまざまな"おいしい"をお届けしてきました。

まさに、デルソーレは創業から55年間、
海外の美味しいものを、日本の文化・当たり前の日常にしようと紹介してきました。

ピザ・餃子・カレー・・・今では日本のどこでも食べられるまでに普及しています。

55年間、海外の美味しいを日本の美味しさとして届けてきたデルソーレは、

社名を変更するこのタイミングで、デルソーレ党を立ち上げ、
日本でのナン普及に取り組んでまいります。

実は日本のインドカレー屋さんで提供されるナンは
インドではあまり一般的ではないのをご存知でしょうか?

ナンを焼くには専用の窯が必要であり、
本場インドの一般家庭ではほとんど食べられていないものなのです。

本場でもなかなか食べられていないナン。
そんな ナンを、食のアレンジが得意な日本で普及させたい。

このような想いから、我々デルソーレ党は「ナンと和食」運動で、
ナンの新たな魅力を発信していき、日本の食卓でご飯やパンのように、
当たり前にナンが食べられるようになる未来を目指していきます。

この活動に賛同いただける方はぜひご協力をお願いいたします。

デルソーレ党員による活動報告